フィリピン留学!各部屋割りのメリット、デメリットとは??

 

ホームステイが一般的な欧米留学とは違い、フィリピン留学では、基本的に学校付属の寮に住むことになります。寮は1~4人部屋を選ぶことが出来る場合が多いですが、(アイザックでは1~3人部屋です)、部屋割りによりその後の留学生活が左右されることもあります。

今日は、ずばり、何人部屋にするかで迷っているあなたに向け、それぞれの部屋割りのメリット・デメリットについて書きたいと思います☆(一人部屋、二人部屋、そして三人部屋についてです。それ以上は分からないので苦笑。)

 

 

1人部屋

<メリット>

・部屋を独占出来る為、置きたいところに物を置ける(空間的自由)

・部屋に居る間は一人な為、相手に煩わされる事がない(時間的自由)

例1)何かに集中しているときに相手に話しかけられたりすることがない

例2)好きな時間に消灯・起床時間をし、相手の事を考えず電気を点けられる

 

<デメリット>

・英語を話す機会が減る

・友人が出来にくい

・2人部屋以上に比べ、休日一人になる可能性が高い

・値段が高い

 

2人部屋

<メリット>

・空間的・時間的自由が、ある確保されている。アイザックの場合、机やロッカーが4個ずつある為、2個ずつ広々と使える

・恐らく、他の部屋割に比べて最も英語を話す機会が多い(特に相手が外国人の場合)

・ルームメイトと仲良くなりやすく休日一緒に出掛けたりしやすい。良い思い出が出来る

・値段が、1人部屋よりは高くはない

 

<デメリット>

・1人部屋と比べたら、日々多少相手に気を使いつつ生活することになる。

・値段が、1人部屋よりも安いが3人部屋と比べたら高い

 

3人部屋

<メリット>

・英語を話す機会がある

・友人が多く出来る

 

<デメリット>

・2人部屋以下と比べると、やや部屋が狭くなり自由は減る。バスルームを使用する時間や就寝・起床時も含め、

気を遣う事が増える。

・特にルームメイト2人が韓国人だった場合、部屋で韓国語が飛び交い、孤独感がある。

・他のルームメイト2人の仲が悪かったりすると、影響を受け生活に支障が出る(ふつうは無いと思いますが^_^;)

 

♥—Eureka—♥

なぜ、トライシクルやパジャックのドライバーさん達はぼったくろうとするのか?

 

✓トライシクルってなあに?⑤ドライバーががつがつ金を稼ごうとする理由とは

 

少し脱線しますが、なぜ日本のバスやタクシードライバーと違い、その様にがつがつ金を稼ごうとするのか書きます。その理由は、どうやらシステムにあるみたいです。

 

トライシクルの運転手はレンタルで車輪を借りており、ガソリンやメンテナンスは自分持ちで、それらを差し引いた売り上げが自分のものになりようです。一定の金額以上を稼がないと、黒字どころか赤字にもなってしまうため、特に相場を知らずお金持ちな外国人には吹っかけるのが得策なのです。

 

因みにこのトライシクル、支払い期間5年、トータルで23万ペソ程度支払えば、自分のものになるそうです。しかしながら、本来ならばトライシクルは8万ペソほどで買える為、5年ローンだと3倍近く払うことになるのですが…。高いレンタル代と日々の生活費を稼ぐため、どうしても客単価を挙げる必要があるのです。

 

更に脱線をします。トライシクルのドライバーのような非効率な金の稼ぎ方をしている人がいる事に驚かれるかもしれませんが、フィリピンには交通機関関係のお仕事でさらにハードな仕事があります。それは、パジャックという、トライシクルのモーターバイクが自転車バージョンの交通機関です。

 

このパジャックの運転士さん達は、トライシクルに乗るのが憧れ、という人たち。こちらもまた、レンタル料金を1年間支払うと、自転車が自分のものになるといった勘定らしいです。たった5000ペソのお金を支払う事が出来ないばかりに、炎天下の中、客を乗せ必死でペダルをこぐ子供や老人たちの姿は(クラークやバギオにはいませんが、マニラで見ます。)、まるで永遠に続く地獄のようで、衝撃と共に心が痛みます。フィリピンの暑さゆえに成り立っている商売ですが、安銭稼ぎのためのぺダリ漕ぎがその人の人生にならない日ような日々がいつか来てほしいと願います。

 

♥—Eureka—♥

トライシクルに乗るときの注意点。値段交渉

 

✓トライシクルってなあに?④値段が安くはない!!!交渉に注意。

 

すぐにひろうことができ、乗り心地もバスやタクシーには劣れども問題はないトライシクル。もし値段が安ければ多用したいところなのですが、ここへきて残念なニュース。値段がそこまで安くはありません。特に私たち外国人は、お金を持っていると思われるせいか、タクシーと同じくらいかそれ以上を要求してきます。

 

タクシーとは違いメーターがないトライシクルは、ぼったくられる可能性が高い為、乗る前に必ず、目的地までいくらか値段を交渉しておくべきです。特に外国人相手だと相手もあなどり、数割から倍ほどの値段を吹っかけてくる事が少なくありません。たとえそれでも少額とはいえ、損はしないように、あらかじめトライシクルの相場をスタッフさんや他の生徒に聞いておく必要があります。

 

もし万が一、乗車する前にトライシクルの相場を知らなかった場合は、トライシクル運転士が提案してきた値段の半分の値段で乗りたいと言ってみましょう。それでだめなら、最終的に2~3割引き位になれば成功だと思えば良いでしょう。私の経験上、大抵2割増し以上の値段を言われている気がします。

 

しかし万が一、値段交渉をせずにトライシクルに乗ってしまい、乗車後多額請求をされた場合。ある程度交渉してダメならば、大人しく引き下がりましょう。トラブルになり殺される等と言った事件もフィリピンではゼロではなく、数十円・数百円の為になど勿体ないです。

 

色々と書きましたが、アイザックへいる間はトライシクルを多用することはないとは思いますし、同乗した友人達と割り勘すれば大抵数十ペソで済みますので、あまり気負う必要はありません。日本にはない乗り物なので、ぜひ挑戦してみましょう(^ω^)

 

♥—Eureka—♥

 

 

 

トライシクル、タクシーとの違い。

 

✓トライシクルってなあに?③:通常、定員は2~3人

トライシクルとタクシーとの違いはまず、定員数です。広く頑丈な車体により、運転士さんを含めず定員4名は可能なタクシーとは違い、トライシクルのサイドカーは2人乗り。更に、このスペースでさえ広くは無いため、体やお尻が大きな誰かと乗り込まなければならなかったときは、収まるのに苦労します。定員の上限などは無い為、運転手さんの後ろに乗る等もすればもう少しの人数乗る事が出来るのですが、サイドカー以外のスペースはバイクの後ろ席であったりと、乗り慣れていないと怖いです。現地の人などは無理して10人弱まで乗り込むこともあるようですが、安全に乗りたければ、運転士さん含めず3人程まででしょう。

 

✓トライシクルってなあに?③:ややガタガタする笑。

サイドカーに乗った場合は車体が低いところへ座るため、乗り心地が道路環境を受けやすいです。道路環境が日本ほど良くはないフィリピンでは、道路に空いた穴などの影響をダイレクトに受けるため、トライシクル乗車中はややガタガタします笑。要は、あまりの乗り心地がよくないのです苦笑。更に、他の一般車と比べ低位置に座っているため、中から外を見ると一般車を見上げる形になります。この、ややガタガタさせつつ低位置を走っている感覚は、まるで、幼い頃乗っていた三輪車が超高速で走っているような感じです笑。乗り心地・景色ともに良くはないのですが、夜などは、そのオープンな構造上、風を感じる事が出来、非常に気持ちが良いです。因みに、雨の日はしっかりと濡れない様カバー等をしてくれるため、問題はないです。

 

♥—Eureka—♥

トライシクルの乗り方。トライシクルってなあに?

 

✓トライシクル

トライシクルはジプニー同様、日本や他の先進国では見かけない乗り物です。モーターバイクに客席を付けた構造をしており、タクシーが走っていないクラークでは至る所で見かけます。今日は、トライシクルがどの様な乗り物であるのか、その乗り方と共に説明していきます(^ω^)

 

トライシクルってなあに?①:いわば三輪タクシー

トライシクルは、別名三輪タクシーと言い、ドライバーさんが運転をしているモーターバイクにサイドカーを付けた乗り物です。

 

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一般車を使うタクシーと比べ、車両が安価なので、東南アジアや南アジアでメジャーな乗り物のようです。フィリピンでは“トライシクル”と呼ばれていますが、例えばタイやラオスなどでは“トゥクトゥク”、インドやパキスタンでは“オート・リクシャー”と呼ばれているなど、各国により、その呼び名が違います。これらの国では、交通機関として庶民の足としての役割を果たしているだけではなく、職をもつくりだし、都市へ流入する労働者の受け皿ともなっているようです。

 

✓トライシクルってなあに?②:ポストタクシー的乗り物

ジプニー同様、庶民の足であるトライシクルですが、実際にはどのような時に利用をするのでしょうか。決まった道を迂回しているバスの様なジプニーと比較し、こちらの乗り物はいわばタクシーです。ひろって行先を言えば、乗せて行ってくれます。迂回経路や本数に限りがあるジプニーと比べてよりフレキシブルに行先まで、かつ数の多いトライシクルは、大変便利な乗り物です。しかしながら、少々、タクシーと勝手が違い不便な点もあるのです。それはというと…

 

♥—Eureka♥

フィリピン留学、タクシーも格安だった?!

 

✓タクシー

 

外国人にとってもっとも安心して使える交通機関が、タクシーです。メーターもついており乗り方も一緒であるため、日本のタクシーをイメージしてもらえれば良いのですが、最大の違いは何かというと、そのお値段!!!!! メーター制で、初乗り35ペソ(=約80円)からとなります。

 

例えば日本では、タクシーに15分ほど乗車すると大抵1500円前後といった所ですが(都内ならばもう少し高い?)、こちらでは何と10分の1以下!150円程の値段になります。友人と乗り合わせれば1人当たり数十円。破格です(;O;)

 

便利で安いタクシー。しかし一つ大変残念なことに、アイザックのあるこちらの地域では、タクシーはほとんど走っていないという事です。アイザック近くのクラーク経済特区内(SMモールを含む)は走っているのですが、やはりお値段は高め。アイザックに来た場合、タクシーに代わる乗り物はトライシクルというモーターバイクに客席をつけたやや風変わりな乗り物になります。タクシーと比べたら乗り心地が悪い割には値段が安くはない為、あまりお得感を感じられる乗り物ではありません。。

 

ただ、この、タクシーがほぼ走っていないという状況はフィリピンでは特殊らしく(トライシクル組合が強くタクシーを受け入れないのだとか)、マニラ、バギオを含めた他の地域ではタクシーが沢山走っているそうです。特にバギオへ行かれる方は、利用できると良いですね。

 

因みに、バギオでタクシーに乗る際は乗車賃に気を付ける必要はあまりありませんが(少なくとも私は50回以上乗りましたが何もありませんでした)、マニラでは気を付けるべきです。特に、マニラ空港からどこかへ向かうとき。空港タクシーだからといって当然の様に数倍吹っかけてきますので、ぼったくりに気を付けましょう。マニラタクシーの相場は私には分からない為、ガイドブックなどを参考に空港-目的地間の相場をお調べください。行先が分からない時は地図か住所を見せれば良いです。

 

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♥—Eureka—♥

フィリピン留学、ジプニーの乗り方って?目的地は車体のみにしか書かれていないΣ

 

✓ジプニーがユニークな点⑧:目的地は車体のみにしか書かれていない苦笑。

 

ジプニーは路線マップも案内もないため、どこへ行くかは車のフロントガラスに書かれた行先の地名から判断するしかありません。その為、本来ならば地名を熟知していないと、乗り込んだ後、意図しなかった場所へ行ってしまいます。

しかし、安心して頂いて大丈夫です!!! 恐らくアイザックや語学学校へ居る間は、周辺の限られた場所へのみ行くことになり複雑ではないため、大抵迷子にはなりません。

 

例えば、我々アイザック生がよく行くSMモールへジプニーを使っていくとしましょう。まず校舎を出たら真正面がジプニー乗り場(高級住宅街のエントランスがあるため、ジプニー停留所がある)になります。大抵5分以内にジプニーが来て、それに乗って1度乗継をすれば、SMモールまで着きます。ジプニーには2度乗ることになりますが、どちらも終点までなので途中下車の必要なく難しくはありません。どこかへ行きたい時は、スタッフさんや生徒へ聞けば教えてくれるので聞くようにしましょう(^ω^)

 

 

✓ジプニーがユニークな理由⑨:フィリピン人にとってジプニーの乗り換え数が通勤距離!?

フィリピン人の先生に通勤距離を訪ねると、ジプニーの乗り換え数で答えられることが多いです。例えば、“学校までどれくらいの所に住んでいるの?”と聞くと、“ジプニーの乗り換え4回のところよ”みたいな感じで。日本で同じ質問をすると、“電車(交通機関名)で2時間(所要時間)のところ”、などと返ってきますが、こちらではジプニー乗り換え数で通じるよね、と言った具合です。ジプニーの乗り換え数で、所要時間や交通費などを大体割り出せるという事なのでしょう。逆に、簡単に行ける事をジプニーに1回乗るだけといった表現もします笑。いかにジプニーがフィリピン人の生活に浸透しているかわかります。

 

♥—Eureka—♥

フィリピンでのジプニーの乗り方!!気になるお金の払い方は??

 

✓ジプニーがユニークである理由⑥:乗車賃の支払い方は、客から客へ

 

ジプニーは、乗車賃の支払い方が面白いです。一律料金が決まっているジプニーは、乗車してすぐに指定の金額を支払います。しかし、日本のバスの様に、運転士さんの目の前で精算機を利用し支払うわけではありません。乗車賃は、乗客から乗客へとリレーのように運転資産まで手渡しされていきます。席の構造上、運転士さんがいる前方から遠い席に座った客は、このようにして渡すしかないのです。お釣りがある場合は、やはりまた運転士さんから客から客へと手渡しで戻って来ます。

客間で金銭の受け渡しを行うこのようなシステムは日本では考えられませんが、こちらでは当たり前のように行われています。手渡しの途中でズルをして盗む客もゼロでは無いようですが、私は依然その様な被害にあった事がなく、低確率だと思います。また運転士さんも、どの乗客が乗車賃を支払ったかどうか見分けているのか不思議です。これもまた特にトラブルなどを経験したことがなく、こちらのシステムやや原始的ではありますが笑、しっかりと機能しているようです。

 

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✓ジプニーがユニークである理由⑦:乗り降り自由ゆえに、交通渋滞を引き起こしている。。

 

乗車客にとっては、都合の良いときに乗り降りできる快適ですが、ドライバーにとってはそうではありません。どこにでも突然止まるジプニーは交通渋滞の元凶であり、苛立ちを覚えるらしいのですが、仮にぶつかっても壊れるのは自車であるため(ステンレス製で頑強なジプニーにはたちうち出来ないw)ひたすら道を譲るしかないそうです。

しかしながら、確かにフィリピンでは交通渋滞が起こりやすいです。なぜ、ならば停留所を作ろうなど改善しようとしないのだろう…。

 

首都マニラの交通渋滞写真とジプニー

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♥—Eureka—♥

ジプニーの料金!!初乗り19円?!?!

 

✓ジプニーがユニークである理由④:停留所は無し!乗り降りは自由です!!!

 

ジプニーには決まった停留所がなく、迂回している道であれば客はどこでも乗り降りできます。乗り降りの際は、日本でタクシーに乗るときとほぼ同様。乗りたいときは道に立って手を挙げ待っていれば、席がある限り止まってくれます。逆に降りるときは、目的地が近付いてきたら“PARA PO(パラポ)”(タガログ語でPlease stopという意味)と言えば良いです。もし仮にパラポというのを忘れてしまったら、天井をコツコツたたくのも手です。それでも降りられるかどうか不安ならば、最初乗った際に、目的地を運転しさんに直接伝えるのも手だと思います。

速やかに降りないと、足が地面に着く前に動き始めてしまうので、出る際はやや急ぎ目に出ましょう。

 

 

✓ジプニーがユニークである理由⑤:値段が安すぎる><

ジプニーはバスの様に路線が決まっており、一日中同じルートを走っています。料金は初乗り一律8ペソ(=約19円)(2014年10月現在)。それ以上の距離になると、1キロごとに1ペソ加算されます。

例えばアイザック生ご用達のSMモールへ行く場合、片道で2つのジプニーを乗る(1度ジプニーを乗り継ぐ)必要があります。このSMモール行きの、乗り継ぎ後のジプニーの走行距離はやや長いため、8.5ペソと、0.5ペソ分の追加料金をとられます。最終的に、アイザックからSMモールまでは計16.5ペソ(=38円)。交通機関に20分間乗った値段と信じがたいほど安いです。

 

♥—Eureka—♥

フィリピンジプニー。うんちゃんがプライドをかけてデザインするその車体…!!!

 

✓ジプニーがユニークである理由②:乗り方が面白い…!!!

 

話が大気汚染にそれましたが、次は、ジプニーのユニークな乗り方についてです。ジプニーは常に車体の後ろ部分が開いており、そこから乗客が出入りをします。客室は左右縦列に、向かい合うようにして設置されており大抵の場合16人用です。

ジプニーが混んでいるときは、恋人をひざにのせているカップルを見かける事があります。初めはやや驚きましたが、他の乗客が乗られるよう協力的である事に感心させられます。また、ジプニーないがすでにいっぱいであり乗客があふれ出るような場合は、ジプニーの車体後部入口部分にぶら下がったり、屋根に乗ったりする客もいます。あまり見かけませんが、見かけたときは、まさに、テレビなどで見かける東南アジア人のイメージそのままで、こちらもある意味感心させられます笑。基本的には危ない為するべきではない行為なので、このような行為に慣れていない日本人は、マネするのはやめておきましょう。

 

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✓ジプニーがユニークである理由③:世界に一つしかないそのデザイン!!!

ジプニーをよく見ると、車両ごとにそのデザインが違う事が分かるはずです。その塗装やカーアクセサリーは、ジプニーのオーナーによる自己表現の場であるらしく、オリジナリティあふれる車両デザインとなっています。乗客からしたら、安全に運転してくれればそれで良いのですがね苦笑。それでも、日本ではヤン〇ーにしか好まれそうのない超派手柄の車体が公共交通機関であることは、こちらの国の人々の嗜好性を感じる事が出来、なかなか面白いです。

 

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♥—Eureka—♥

あなたはなぜ英語を習得したいのですか?

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プロフィール

Eureka

慶應義塾大学4年生。大学での専攻は社会学。今年2014年3月から1年間休学をしてフィリピンに英語を学びに来ております。 このブログでは主に、パインス/クラーク/バギオ/フィリピン留学/IELTS/TOEIC/英語学習全般/休学等の幅広いテーマを扱う所存です(^J^)

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