大人気!毎年100人近くの子供たちが参加する英語キャンプ!

当校のメインプログラムでもある夏休みの子ども英語サマーキャンプのご紹介です。

英語力を短期間でレベルアップ!

韓国では大人気の英語キャンプ。毎年夏休みになると、クラスの半分は、フィリピンの短期英語サマーキャンプに参加するのだとか。

日本も負けてはいられません!今年の夏休みは、お子様に英語+貴重な体験をさせてあげませんか?

2016年・2017年夏・冬季英語ジュニアキャンプのパンフレット


詳細は、こちらをクリックしてご確認ください。

ジュニア英語キャンプ費用

登録金 20,000円 初回のみ・返金不可
学費+寮費
1週 165,000円
2週 215,000円
3週 265,000円
4週 315,000円
6週 450,000円
8週 560,000円
12週 789,000円
費用には、学費、週末を含む食費、週末のケア費用、電気代、教材費、SSP、ビザ延長費(6週以上)、外国人登録証(12週の場合)が含まれます。

※マンツーマン4時間、1対4が2時間、1対8が2時間の計8時間+夜間自習2時間半

個人ピックアップ費(往復) 21,600円 マニラ空港でのピックアップ費用(往復)
クラーク空港/ダウターミナルでのピックアップは、無料です。
※クラーク空港は、出国時、600ペソの空港使用料がかかります。
海外送金手数料 2,500円 海外送金は日本事務所が代行いたします

※他にお小遣い、月あたり1万円、寮保証金1万円が必要です。お子様に持たせてください。寮保証金は、部屋の施設に問題がなければ、帰国時に返金いたします。
※上記の金額は、為替レートの変動でやむをえなく変更になる可能性があります。
14歳以下のお子様の単身留学の場合、事前にフィリピン大使館への届出が必要です。詳しくはこちらをご確認ください。

15歳未満の単独留学準備で苦労しがちな【WEG申請】について


ジュニアサマーキャンプに参加したノリコちゃんの感想文

( 中1 女子 夏休みキャンプ3週参加)

 みなさん、こんにちは!私の名前はノリコです。私は今12歳です。
私はこのキャンプに親の勧めで来ました。来てすぐのころは、何でせっかくの夏休みなのにわざわざ勉強しないといけないのだろうと思ったり、3週間も知らないところで、過ごすなんて大丈夫かな?などとたくさんの疑問や不安が頭の中に出てきていました。でも今では、3週間なんてとても短いくらい楽しかった思い出が私にはたくさんあります。

 一つ目は、外国籍の人とも話せるようになった喜びです。この学校は、半分以上は、韓国人で日本人は5人くらいしかいませんでした。でも同じクラスになった韓国人には、同じ日本人と一緒に話しかけてみました。そして今では、すごく仲の良い友達です。もちろん、先生もそうです。1対1の授業の時は、日本語は使えないので、困ることもありました。しかし、先生たちは、とても優しくていつでもフォローしてくれました。英語を話すことは、楽しいということが実感できました。

 二つ目は、休日についてのことです。平日は毎日8時間授業+自習の時間があるので、すごく疲れてしまいます。その分、休日はショッピングモールに行ったり、体育大会をしたりと楽しいことがたくさん待っています。そこで友達との仲も深められて良い思い出となります。

 このパインスジュニアキャンプは楽しいことがいっぱいつまっています。
夏休みに家でずっとごろごろしているよりは、よっぽどいい経験になるのではないかと私は思います。

 夏休みや冬休みにひまをしている人、もしくは英語が好きで英語を学びたいと思う人は、ここへ来てみると絶対にいい思い出になるはずです!
ぜひ来てみてくださいね!

ジュニアサマーキャンプに参加したシノちゃんの感想文

( 中2 女子 夏休みキャンプ3週参加)

みなさん、こんにちは。シノです。
ここでは、毎日8時間授業があって、日本の学校より多いです。授業は主に1:1で、色々な先生と授業ができます。最初の頃は大変で、放課後は疲れて部屋で寝ていたけど、慣れてきたら放課後にプールに入ったりしました。

学校の授業は英語ですが、先生たちはすごくおもしろいので、楽しいです。いきなり歌を歌い出す先生や、ゲームをしてくれる先生もいます。ジェンガをやっているクラスもありました。
私が日本に帰るときは、みんな別れをおしんでくれました。

月曜日から金曜日までは学校ですが、土日はみんなでプールに行ったり、モールに行ったり、フィリピンの民族村に行ったりしました。モールは広いので、時間がすぐに過ぎてしまいますが、たくさんおみやげを買いました。民族村では、フィリピンの伝統的なおどりを見ました。

毎日のご飯はカフェテリアで食べます。キムチなど韓国の料理が多いので、辛いけど、おいしいです。暑い日には、カフェテリアでアイスを買って食べたりもできます。

洗濯物は、ランドリーに出すことができて、返ってきた洗濯物は、すごくいいにおいがしました。

日曜日は部屋で好きな映画を見ました。
ここでの生活は大変だったけど、楽しくてあっという間でした。
いつかまた来れたらいいなと思いました。

ジュニアサマーキャンプに参加したマユちゃんの感想文

( 中2 女子 夏休みキャンプ4週参加)

こんにちは。私は中2の夏休みを利用して4週間のフィリピン留学に来ました。初めての海外留学でとても緊張しました。
最初は楽しみだったフィリピンも、日付が近づくにつれ、緊張・ドキドキに変わっていきました。緊張がMAXになったまま家族に見送られ日本を出ました。フィリピンに着き、平井さんに会えた時は、緊張が少しですがなくなりました。それから約3時間、初めて会った部屋のメンバーと車で学校に向かいました。

部屋のメンバーとは打ち解けたものの、不安はまだありました。
そしていざ授業の時、私の最初の授業はマンツーマンの授業で、どうしていいか分からないでいると先生がとても笑顔でやさしく、友達のように話してくれたので、私も安心しました。ここの学校の先生はとてもいい人ばっかりです。
私は最初、フィリピンのイメージは「怖そう」と勝手に決めつけていましたが、全く怖くなく、とても面白く、歌が大好きな人が多いです!!

でも、部屋のメンバーが3週間目で全員いなくなってしまい、日本人がいなくなってしまいました。なので、韓国人の部屋に入れてもらいました。その女の子2人は長期の子で、色々なことを知っていました。私は不安でしたが、その2人が気を使って話しかけてくれたり、仲良くしてくれて不安はなくなりました。この子達と同じ部屋になれたのも、今では良い思い出です。

私はずっと日本の家が恋しくてたまりませんでしたが、いつのまにかこのフィリピンのこの学校が大好きになっていました。また来たいです。日本に帰るのはとてもさみしいけど、部屋のメンバー、先生方、ここにいるお世話になったたくさんの方々への感謝のこと、ここでの生活を忘れずに日本に帰りたいと思います。

この4週間、とても良い思いでばかりです。楽しかったです。

まゆちゃんのお母さん

「4週間という長い間ジュニアキャンプに参加させていただきました。もともと英語は塾へ行っている訳でもなく、苦手な教科であったのでまさか娘が留学へ行きたいと言い出すとは思いもよりませんでした。

申込み後も担当の方がとても丁寧な対応をしていただいたので安心して手続きをする事が出来ました。
日本を離れてからも、1人での渡航、 ハードなカリキュラム、親元を長期間離れての生活など不安でしたが、学校での様子も写真で送っていただいたので、娘の笑顔の写真を見て不安も飛びました。

体調を崩した時もメールをいただいたり、娘にも優しくして頂きとても心強かった事と思います。また、滞在期間中に誕生日を迎えた娘へのサプライズ、日本のお友達が帰国してしまい、寂しくなってしまった後も気にかけて頂き、帰国までには韓国の子ともお友達になることができました。英語が苦手だった娘が笑顔で帰国し、ジュニアキャンプでの土産話が止まらない様子を見るとそれだけで、思い切って行かせてあげて良かったと思っています。

本当に素敵な経験をさせていただき感謝の気持ちで一杯です。それも、いつも傍で優しく見守っていて下さったスタッフの皆様のお陰だと思っております。この夏は一生の宝物になった事と思います。本当にお世話になったスタッフの皆様ありがとうございました。機会があればまた参加させたいと思います。よろしくお願いいたします。」

ジュニアサマーキャンプに参加したららちゃんの感想文

( 小6 女子 夏休みキャンプ3週参加)

『一生心に残る小6の夏休み』

私がフィリピンに来た理由は、英語をしゃべれたらかっこいいなと思ったからです。
家を3週間いないことなどなかったので、心細くなったりしました。
でも、やさしい友だちと先生たちそしてみきさんがささえてくれたのでフィリピンを楽しめました。
先生はとてもやさしいです。
1対1の授業はとってもきんちょうしました。でも先生が優しく教えてくれるのできんちょうがほぐれました。

土日はプールショッピングなど楽しみました。
ショッピングはべんきょうの事などわすれて楽しみました。
おみやげを選ぶのに迷ったりモールが広すぎてこまったり。でも、つねに、友だちがいました。授業を通して、新しい友だちが出来たり土日のショッピングや民俗村などでできたり、
そしてかん国の子たちは、からいのがとっても大好き。あと、夜にプールに入ったり、
大きな声ではしゃいだり少しびっくりすることもあったけれど他の文化にふれることができました。今思ってみると、帰りたいとずっと言っていたが3週間すごくあっというまでした。
帰りたくないとも少し思いはじめたりもしました。でも自分の犬がいないのがさみしいです。

学校の先生はおもしろいです。じゅぎょうはすべて英語しゃべっているだけでも英語のべんきょうをした気分になります。分からない単語の解説をされても英語で・・・
家へ帰る前の前の日、荷物をまとめていたら、もう帰るんだと思いました。
夜の自習の時、英語で日記を書くのが大変だった。バディー先生に出したらノートが直しだらけ。でも、やさしいバディー先生ジョニファーが大好きです。
そしてありがとうお父さんお母さんおじいちゃんおばあちゃん。
自分の身近な人にお礼を言いたいです。本当にありがとう

P.S.  私が英語の勉強にフィリピンに来た理由は最初は母に言われたからだったけど学校に着いたら、私は英語がしゃべれたらかっこいいなと強く思い理由が英語をしゃべれるようになりたいからに変わっていました。

ららちゃんのお母さん
「正直、お仕事で子供を見てくださってるので、あまりミキさんに連絡するのは迷惑かなとか思っていたのですが、ららの話きいて、お商売を超えたハートウォーミングな対応をして下さってたと分かり感激しました。私自身、海外対応の仕事をしているので、私もフィリピンにいつか短期留学したいし、まだまだららの英語を本物にしていきたいと考えています。末長く連絡取らせて頂きたいです。」

ジュニアサマーキャンプに参加したカエちゃんの感想文

( 高1 女子 夏休みキャンプ3週参加)

今、3週間を振り返ってみると、あっという間だったというのが一番です。
最初の2日間は帰りたくて仕方がありませんでした。ルームメイト以外に友達がいない中で、8時間の授業はつらかったし、部屋のベッドも嫌いでした。
でも韓国人のローラと友達になってから、本当に息が2倍くらい吸えるようになって、フィリピンを楽しめるようになりました。

授業で感じたことは、韓国の英語教育がすごいということです。私よりも2,3歳下の子と同じクラスになって、自分の未熟さを痛感しました。ディスカッションはグループの中で一番好きな授業だったけど、思ったことをそのまま表現できないことがとてももどかしかったです。


2週間目は、新たな友達ができました。それは隣の部屋の4人です。4人中3人が韓国と日本のハーフで、色々と話が合ったし、急激に仲良くなりました。そのせいで、ローラはさびしい思いをしたと聞いたけど、あの4人には会わなければいけなかったと思います。

2回目の日曜日には大きなプールに行って、楽しく過ごしました。ハエがものすごく多かったり、更衣室がなかったりと、カルチャーショックを受けて、落ち込んだこともありました。だけど、そのかわりに、3人の友達と一緒に遊んで、場所よりも人で楽しさが決まるなということを感じました。

 3週間目には、1日が本当にあっという間でした。1時間目から8時間目がすぐに終わって、すごく不思議な感じでした。金曜日のプレゼンテーションは、緊張したけど、先生たちが応援してくれたことが嬉しかったです。無事に終わったので、良い経験になったなと思います。

最終日に近くなってから、また1人、友達が増えました。その子は同じクラスのリリィです。英語で会話をするのが、変だったけど、良い勉強になりました。リエとリョウとキエは、私たちが話すと「私たちを残さないで」と怒っていたけど、私は素直に友達になれたことが嬉しかったし、私が帰ることを本当にさびしがってくれることが、嬉しいです。

金曜日の夜に何人か、韓国に戻ったとき、皆泣いていて驚きました。母に韓国人は情が深いと聞いてたけど、本当だったんだなと思いました。何人かの友達がもうすぐ私たちが帰っちゃうと言って泣いていました。一緒に泣きたくなるくらい悲しかったけど、そんなにさびしく思ってくれることがありがたかったです。サリーは昨日の夜も「笑顔で送ろうと思ってたのに、4人のことをこんなに好きになるとは思わなかった」と言っていました。

3週間の英語留学で来たけど、友達との思い出が大半です。そのせいで、今ものすごく帰りたくないし、帰ったら、恋しくなるなと思います。あんなに嫌いだったベッドも今は好きだし、このまま1年いてもいいと思えるくらい、この場所が気に入っています。りょうともここで初めて会ったとは思えないくらい仲良くなりました。隣の部屋の4人とは、また会う約束をしました。スビンは実家がパン屋さんらしく、遊びに行けばたくさん焼いてくれるそうです。

英語の実力がどれくらいついたかは分からないけれど、ここで3週間学んだことは、後々、活きてくると思います。たくさんの思い出をくれたこの場所が、好きだし、ここでできた友達が好きだし、仲良くなったハンナ先生も好きです。ここで過ごした高1の夏を一生忘れないと思います。
あ~、帰りたくない~

ジュニアサマーキャンプに参加したりょうちゃんの感想文

( 中1 女子 夏休みキャンプ3週参加)

早いもので、「全然終わらない」「もう疲れた~」と言っているうちに、3週間の英語留学が今日で終わろうとしています。
フィリピンに着いたとたんに入国審査で引っかかり、「こんなんじゃやっていけない、、、」と早くから不安でいっぱいでした。着いたのは7月26日の深夜。その夜はかなり疲れていたので、広い部屋で一人でも全く気にせず、眠れました。

そして二日目、大学生の先生が、遅くに着いた私の為に、他の人たちよりもゆっくりめに起こしてくださったのですが、外に出た瞬間に迷ってしまい、プールサイドをウロウロと歩き回る羽目になってしまいました。偶然通りかかった人に食堂を教えてもらえなかったら、どうなっていたんだろう。(汗)

その後は、ほとんど何もなく、学校まで行くことができました。受けたテストは、全く分からず、リスニングなどは、まず手が追いつかない、聞き取れない。スピーキングのインタビューは、時間がかかるので、皆別の教室で待機していたのですが、私は爆睡。とても恥ずかしかったです。

学校が終わってからも部屋で色々とやらかしましたが、ようやく寝る段について、この4人部屋に一人という状況を初めて寂しいと感じました。いきなり私の移動する音しかないこの部屋がとても嫌になりました。今日の夜には、ルームメイトが来るんだ~、一人なのは、今だけだ、、と心の中で呟きながら、ベッドに入りました。しかし、なかなか眠れず、ウトウトしては、隣の部屋の物音でハッと起き上がるということを繰り返していました。それでもようやく眠りに着いたところで大き目の話し声とドアノブをまわす音、部屋の電気がついたことを脳が感じ取りました。来ました。ルームメートが。寝ぼけていて、回らない頭と開けられない目でもキチンと確認することができました。第一声は、「あぁ、、、どうも、、、」みないなマヌケなものだったと思います。その一言で精も根も尽き果てた私は、ようやくしっかり眠ることができました。

 朝起きてから、早速キエの一言により、自己紹介。お互いの名前は分かったものの、何だが、まだむずがゆかったような気分がしました。私はその日から、授業があったので、普通に学校に行きました。

初めての授業は、何を聞かれてもチンプンカンプン。”How old are you?”という超簡単な質問にも、”Yes, Yes!”と答える位の緊張ぶりでした。

それでもその後は、授業にも慣れて、カエちゃんやキエやリヨとも仲良くなることができました。キエがプールに落ちたり、熱で病院に運ばれたりもありましたが、韓国人の友達も増えて、とても楽しく過ごしていました。一番喧嘩することが多かったのは、キエで、一番、からかったのはカエちゃんで、一番姉弟のグチを語り合ったのは、リヨでした。

 最初は、「嫌だ!いい加減帰って寿司食べたい!」と思うこともありましたが、金曜日の夜は、いきなりセリーやレイチェルが「帰んないで!」と泣き出したときは、私も帰りたくないな~と思いました。

今日また、一人で寝る時に、泣いてしまうかもしれません(笑)
とても楽しく、学ぶことの多かった留学だと思います。

留学ラジオさんが、りょうちゃんにインタビューをしてくださいました。リアルなインタビューはこちら

ジュニアサマーキャンプに参加したリヨちゃんの感想文

( 中2 女子 夏休みキャンプ3週参加)

最初フィリピンに来たときは、すごく勉強がいやで、早く日本に帰りたいと思いました。でも学校に着いたとき、すごくワクワクしてて、勉強が楽しみだなと思いました。ミキさんからレベルテストがあるよと聞いて、びっくりしました。すごく本格的なんだなと思いました。テストを受けるときは、3人で早く帰りたいねって話していました。テストは、すごく難しくて、自分でもすごくびっくりしました。レベルテストを終えて、安心感と緊張感が一気に抜けていきました。

午後から授業に参加しました。教室に入った瞬間すごく嫌だと思いました。最初の授業が二人だけですごくびっくりしました。何でペラペラに英語がしゃべれるのかな?と疑問に思いました。その後も、団体の授業で一生懸命頑張りました。いきなりで、嫌いな先生ができました。次の日は初めての個人授業で緊張しました。個人授業では、自分にしか質問がこないので、何言っているのか分からない質問は、答えられずに沈黙する日は多くありました。でも慣れてくると先生との会話もはずみました。その中でも、一番好きな先生が発音の先生です。発音の先生は、最初に会ったときに、見た目はすごくかわいいのに、授業がすごく怖かったです。でも、次の日には、おだやかで授業がとても楽しかったです♪

 初めての土日は、とても天国のような気分でした。ショッピングモールや、プールに入って、すごく、土日を楽しめました。土日は、過ぎるのが、早くて、日曜日の夜は、すごくみんながテンションが下がっていました。朝起きて授業が始まって、すごく退屈な気分になりました。でも授業が楽しいと思えるようになっている自分もいました。最後のほうの授業では帰りたくないなとすごく思いました。ここで友達もできて、いろいろと話をして楽しかった時間が過ぎていくのが嫌でした。

最後のプレゼンテーションでは、覚えるのにすごく時間がかかり、やっと覚えられたと思ったら、忘れてしまってるし、すごく嫌になりました。本番ではすごい人がいて、自分はすごく嫌でした。こんなに人数がいると緊張して何も言えないようとすごく思いました。それは的中して、見事に頭が真っ白になりました。でもすごく良い体験になったと思います。

 そして、最後の授業を出て行くと、もうこれで終わりなのかと思うとすごく嫌になりました。最後の授業は、先生との会話を重点にしました。先生からは、”Thank you!”やプレゼントをもらいました。すごく嬉しかったです。私の一番好きな先生からは、ピン止めをもらいました。そして、私は先生に手紙も渡しました。泣いてくれる先生がいてくれてすごく嬉しかったです。

3週間を終えて、私はいろいろと学びました。最初の方は、嫌で3週間が早く終わらないかとすごく思っていました。でも、英語を勉強して話せるようになりたいと思う自分はいました。まだ、自分が英語をどれくらいレベルアップしたのか、そしてどれくらい英語を話せるようになったのかな?と思っています。英語を勉強して、本当に良かったと心から思っています。そしてこの勉強ができたことを誇りに思います。そして、お母さんに「ありがとう」と言いたいです。この3週間は、すごく充実できた日々でした。英語できるようになりたい自分でも本当に楽しかったです。英語がレベルアップできたかは分からないけど、英語が勉強できて、本当に良かったです。そして、韓国の子とも友達ができて良かったです。すごく悲しいけど、今日の一日を大切にしたいです。私はステキな友達と、先生に会えて良かったです。そしてミキさんもです!!本当に充実できました。日本に帰っても頑張ります!!

ジュニアサマーキャンプに参加したキエちゃんの感想文

( 小6 女子 夏休みキャンプ3週参加)

最初、学校は簡単かなと思い込んでて、朝学校で、レベルテストをやって、そのレベルテストがとても難しくて、初めてここの厳しさを知りました。そして初めての授業がライティングのグループの授業でした。自己紹介では、アイという女の子がとてもうまかったです。英語もペラペラでした。そして何より、英語で話しかけてくれたのが、とても嬉しかったです。私はそんなに英語がしゃべれなかったので、何を言っているか、分からなかったけど、韓国の子にそういうのを言われたのは、初めてだったので、とても嬉しかったです。

その次の日、一日、授業がありました。そこではとてもハードな授業で、とても疲れました。そして、午後、お腹が痛かったので、先生に言ったら、部屋で休んでと言われたので、休みました。薬を飲んだら、とてもよくなったので、良かったです。だけど、毎日のようにお腹ががいたくなったので、とても嫌でした。

そして土日が来て、とてもハッピーでした。土曜日は、ゆっくり休めるし、日曜日は、ショッピングモールに行って、お菓子とか買えるし、とても楽しい二日間でした。日曜日は、プールに入れるし、2日間は、ゆっくり休める休日でした。

そして3週間が経とうとしている間には、高い熱があったり、とても残酷でした。でもミキさんがいたので、とても楽でした。

それに最後の土曜日は、民族村に行ったりと、とても楽しかったです。

私は、この3週間、いろいろあったことを忘れません。
ミキさんいろいろとありがとうございました!とても楽しかったです。

ジュニアウィンターキャンプに参加したY君の感想文

Y君 ( 高2 男子 冬休みキャンプ3週参加)

今回は、こんな充実した経験ができて良かったです。授業は内容によって、困ったときもあったけど、
先生や友達がいつも助けてくれるから、もっとここにいたいなと思いました。

初めてフィリピンの寮に来たとき、すごい心配になったし、不安にもなりました。
でも慣れていくうちに、そういう気持ちはなくなったし、みんなも同じことをやっているわけだからと
自分に言い聞かせると、落ち着くような気がしました。
韓国人の多さにはちょっとびっくりしたけど、みんな親切だから僕は楽しく英語を学べたと思いました。

途中で、友達が体の調子が悪くなったこともあったけど、いろんなエンターテイメントを通して、
みんなとの距離が近くなったと思いました。先生もみんな優しくていつもフォローしてくれるから、
間違えることが怖くなくなったし、逆に自分に自信が持てた気がしました。あと、新年を友達と迎えることが
できて、本当に嬉しかったです。文化の違いが出てしまった所はあったけど、なんとか丸く収まってよかったです。

日本に帰っても英会話は続けるつもりです。異国とのつながりは、大事だと思うし、
日本に止まるだけだと世界が狭いからです。でもやっぱり一番の思い出は、友達をたくさん作って
たくさん話せたことです。僕にとって留学は楽しいことであり、且つ、世界の人の考えを知ることが、
できる機会であると確信しました。また来たいと思います。

ジュニアサマーキャンプに参加した真野君の感想文

真野君 ( 高2 男子 夏休みキャンプ4週参加)

最初来たときは、何をしたらいいとか、何をしないといけないとか、よく分からなくて、不安しかなかった。だけど、最初のリーディングテストの時に、シヒョニたちと少し仲良くなって、分からないことがあったら、分かりやすく説明してくれて、最初より不安が少し和らいだ。

初日に4時間だけマンツーマンの授業をしたときは、正直、何を言っているか分からない方が多くて、早く時間が過ぎないかなとしか思ってなかった。このキャンプの授業スケジュールを初めて見たとき、夏休みなのに、ほとんど学校と同じスケジュールで、帰りたくなった。だけど、授業を受けてみると、意外とすぐに授業が終わるし、学校より授業が長いのにそんなに苦痛に感じなくなった。

自分のレベルが発表されてからのマンツーマン授業やグループ授業は、最初何をしゃべったらいいのか、全く分からなくて、多分、超無口だったと思う。だけど、段々、先生が何を言っているのか、理解できるようになってくると、どんなお菓子がおいしいとか、早口言葉とか、いろいろな話をしたりして、授業するのが、少し楽しいと感じた。

初めての土日のスケジュールでカラオケに行ったとき、正直面倒くさいとしか思わなかった。SMモールに行ってお菓子を買おうとしたとき、英語で何を言っているのか全く分からなくて超不安だった。マーキーモールに行ったとき、ショッピングが終わってからアイスを食べてたら、ドンヒョニたちと会ってタイムゾーンに行って、ゲームをして遊んで楽しんだ。集合時間が近づいてタイムゾーンから出て帰ってくるときに、ドンヒョニが急に日本語をしゃべってきてすごいと思ったら、ドンヒョニは日本語を話せることが分かって、めっちゃ気が楽になった。3回目のショッピングのときは、ドンヒョニと一緒に行って、ピザハットに入ってドンヒョニが注文してくれて頼りになった。
4回目のショッピングででかいチョコムチョを4個買って、ジョリビーで食事をしてからタイムゾーンに行って、カーレースやパンチングマシーンをして遊んだ。パンチングマシーンはハイスコアを出したのにチャ先生に抜かれた。

正直、早く帰りたいと思ってたけど、みんなとは、別れたくないように感じてきた。みんなと出会えて、友達になれてよかったと思うし、他では出来ないような経験がたくさんできて良かった。

2016・2017年夏・冬季英語ジュニアキャンプのパンフレット

詳細は、こちらをクリックしてご確認ください。

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